プロフィール

初めましてバフェット・シーノです。
世界の大投資家ウォーレン・バフェットの企業調査を研究し、米国株投資方法、企業調査結果、世界経済情勢など、「損しない米国長期投資」と分かりやすさをテーマにご紹介します。CFA資格取得を目標に試験勉強中。宜しくお願い致します。

 

簡単な経歴

東京生まれ(生後6ヶ月)/岡山県倉敷市出身
2008年  某大学卒業、インド調査へ→帰国後、即入院
2016年  投資開始/平凡な学生時代を経て、億万長者「Forbes」の仲間入りを目指す。
学生時代、ユニークな先輩に囲まれ自由に生きる。サッカー部を立ち上げ、日々明け暮れる。学力向上は望めず、農学部へ。資金調達のため、ビジネス書に没頭。バイトに明け暮れインド調査へ。エネルギッシュなインドに魅力を感じるものの、金ではなく菌に侵され即帰国即入院。だが、インド起業の夢は燃え尽きていない。帰国後、あらゆるビジネスに挑戦し、借金は膨れ上がる…。が、しかし!一変する出逢いが!!その出逢いにより、借金生活から現在資産1000万円以上となる。日々増資増加中。『投資の神様バフェット』を基に、米国長期投資を研究中。
2016年日本株失敗 / 2017年米国株にシフトチェンジし資産76%増 / 2018年現在24%増
★年間平均利回り20%以上目標

 

ポートフォリオ Portfolio (2018.06.27 現在)

銘柄リスト

銘柄 割合 (%)
AAPL 18.5%
BABA 15.9%
WFC 2.3%
TEVA 9.7%
NUS 31.2%
PG 6.6%
DAL 4.6%
TSLA 10%
NVDA 1%

 

 

セクター別投資先

セクター 割合 (%)
ハイテク 45.6%
金融 2.3%
資本財 0%
消費財・サービス 4.6%
エネルギー 0%
生活必需品 6.6%
ヘルスケア 40.8%
通信 0%
公益 0%

 

 

 

バフェット・シーノからの手紙

 

HPをご覧頂いている皆様へ

 

HPをご覧頂き、誠にありがとうございます。
皆様とのご縁に、心より感謝申し上げます。

世界中で激動の時代を迎える中、今考えていることを皆様にお伝えしたと思います。
近年、「投資」が浸透しつつあり、今後さらに世界中で『大投資時代』を迎えます。
その理由は、3点あります。

 

金融マネーのひずみ

Appleが世界初の100兆円企業となり、他の企業も100兆円を超え、さらに発展する傾向です。先進国は、世界中から金融マネーが集まり、発展途上国は、貧困問題や格差社会が広がり続けます。それにより世界中で貧富の差は拡大します。そのひずみを埋めるのは、投資が不可欠である。

 

日本経済の信用リスク

先進国に見える日本、私の考えでは、国債というものは国が発展する前提で、世界の投資家が金融マネーを投資する。日本は、主に日本の国債を日本国民が投資している。安全に見えるはずが、そこにリスクが隠れている。その理由は、日本の借金(国債)は1000兆円を超え、日本国民の預貯金で賄える金額まで膨れ上がり、さらに借金が増加している。もし日本が破綻し、借金を返済出来ない場合、日本国民の預貯金で返済する考えがあるのではないか。その場合、単純に考えると日本国民の預金がゼロになる。その後、世界的に日本の信用が崩壊し、円の価値は暴落する。輸入品に頼る日本は、ハイパーインフレが起こり、先進国の中でも日本は確実に人口が減少し、発展が見込めない。それは1つの考えではあるが、その可能性も拭えない。そのため、自分の資産を円以外に投資することが不可欠である。

 

技術がより発展し、余剰資金増加

AIやロボット技術の進化が加速し、労働環境が転換期を迎える。現状の人件費が格段に減少し、あらゆるモノが安価に製造可能となる。それにより消費者コスト(生活費)が格段に節約可能となり、個人の余剰資金が増加する。(自由に使える金額)その反面、90%以上の職種が無くなり、収入が激減する。その転換期を迎える前に、円以外での資産形成が不可欠である。

 

その前に、幅広い知識を習得するため、CFA資格の取得を目標に、世界金融情勢を学びつつ、皆様に安心安全な投資サポートをしたいと考えています。このHPは、経済、主要国、主要企業の情報を配信しています。
今後共、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

2018年8月吉日
株式会社シーノ
バフェット・シーノ(shiino)