■Profile

初めましてバフェット村長です。
2016年投資に目覚め、上昇MAXの投資信託で大失敗したのをキッカケに「人任せはダメだ!」と一念発起!世界の大投資家ウォーレン・バフェットの投資方法(企業調査)を研究し、主に米国株の企業調査と世界経済情勢などの経済視点から「損しない米国長期投資」について「わかりやすい!投資を始めやすい!」をテーマにご紹介していきます。生涯の目標は「アジアのバフェット村長となり、社会貢献する!!」である。土地家屋調査士の資格取得を目指して猛勉強中。文章が得意ではない為、更新するのに時間がかかりますので、ご了承ください。宜しくお願い致します。

■簡単な経歴

1985年 東京生まれ(生後6ヶ月迄)/ 岡山県倉敷市出身
2008年  某大学卒業、インド調査へ→帰国後、即入院
2016年  240万円投資スタート / 平凡村長「Forbes」の仲間入りを目指す。

学生時代は、ユニークな先輩たちに囲まれ自由奔放に生きて、寮から追い出されそうになる。サッカー部を立ち上げ、日々明け暮れる。学力向上は望めず、農学部に突き進む。インド旅費調達の為、ビジネス書読破しつつ、バイトに明け暮れ超大国インドへ。エネルギッシュでパワフルなインドに魅了され移住を考えるが、金ではなく菌に侵され即帰国即入院…。だが、インド起業の夢は燃え尽きていない!帰国後、様々なビジネスに挑戦し、借金は膨れ上がる…。が、しかし!持ち前のハングリー精神を駆使し、一変する出会いが!!その出会いがキッカケで借金生活から現在資産2000万円以上となる。給与の25%を米国株に増資し続け、資産形成中。「投資の神様ウォーレン・バフェット」目標に、『アジアのバフェット村長となり、全資産を社会貢献に!』と日々燃え上がる気持ちをカタチに変え、大きな夢を叶えるべく米国株を研究中。

■年表

2016年 投資信託で大失敗(´;Д;`)
2017年 自己資産240万円で米国株スタート!借金脱出&資産76%増!!
2018年 資産24%増!!
2019年 鼻の軟骨切除手術成功!資産売却増資!!
2020年 コロナで下落した持ち株に再投資!!
2021年 これから頑張る所存☆
(年間平均利回り20%以上目標)

■バフェット村長からの手紙

HPをご覧頂いている皆様へ

HPをご覧頂き、誠にありがとうございます。
素敵なご縁に、心より感謝申し上げます。

世界中で激動の時代を迎える中、今考えていることを皆様にお伝えしたと思います。近年、「投資」が浸透しつつあり、今後さらに世界中で『大投資時代』を迎えます。その理由は、3点あります。

金融マネーのひずみ
Appleが世界初の100兆円企業となり、他の企業も100兆円を超え、さらに発展する傾向です。先進国は、世界中から金融マネーが集まり、発展途上国は、貧困問題や格差社会が広がり続けます。それにより世界中で貧富の差は拡大します。そのひずみを埋めるのは、投資が不可欠である。

日本経済の信用リスク
先進国に見える日本、私の考えでは、国債というものは国が発展する前提で、世界の投資家が金融マネーを投資する。日本は、主に日本の国債を日本国民が投資している。安全に見えるはずが、そこにリスクが隠れている。その理由は、日本の借金(国債)は1000兆円を超え、日本国民の預貯金で賄える金額まで膨れ上がり、さらに借金が増加している。もし日本が破綻し、借金を返済出来ない場合、日本国民の預貯金で返済する考えがあるのではないか。その場合、単純に考えると日本国民の預金がゼロになる。その後、世界的に日本の信用が崩壊し、円の価値は暴落する。輸入品に頼る日本は、ハイパーインフレが起こり、先進国の中でも日本は確実に人口が減少し、発展が見込めない。それは1つの考えではあるが、その可能性も拭えない。そのため、自分の資産を円以外に投資することが不可欠である。

技術がより発展し、余剰資金増加
AIやロボット技術の進化が加速し、労働環境が転換期を迎える。現状の人件費が格段に減少し、あらゆるモノが安価に製造可能となる。それにより消費者コスト(生活費)が格段に節約可能となり、個人の余剰資金が増加する。(自由に使える金額)その反面、90%以上の職種が無くなり、収入が激減する。その転換期を迎える前に、円以外での資産形成が不可欠である。

その前に、幅広い知識を習得するため、資格取得を目標に、世界金融情勢を学びつつ、皆様に安心安全な投資サポートをしたいと考えています。このHPは、経済、主要国、主要企業の情報を配信しています。今後共、宜しくお願い申し上げます。

2018年8月吉日
バフェット村長

■ポートフォリオ Portfolio
銘柄リスト
銘柄 割合 (%)
AAPL 26.5%
BABA 16.4%
WFC 2.3%
TEVA 5.2%
NUS 25.0%
PG 10.3%
TSLA 10%
GS 3.5%

セクター別投資先

セクター 割合 (%)
ハイテク 52.8%
金融 5.8%
資本財 0%
消費財・サービス 0%
エネルギー 0%
生活必需品 10.3%
ヘルスケア 30.1%
通信 0%
公益 0%